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	<title>デュボワ・メソッド・ブログ へのコメント</title>
	<link>http://fdubois.com/blog</link>
	<description>キャリア・デザインのトレーニングメソッド：「デュボワ・メソッド」にまつわる公式ブログ</description>
	<pubDate>Fri, 10 Sep 2010 05:48:24 +0000</pubDate>
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		<title>printemps より 2年の沈黙を破って、ついに出版！ へのコメント</title>
		<link>http://fdubois.com/blog/?p=138#comment-113</link>
		<dc:creator>printemps</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 15 Aug 2010 13:19:10 +0000</pubDate>
		<guid>http://fdubois.com/blog/?p=138#comment-113</guid>
		<description>おめでとうございます。
きっとこれまでの著書の中で最も読み手の立場を意識した内容にも工夫と密度のあるものと思います。

今、確かに言えることは日々死に向かっていること。人生の時間の有限に危機感を覚えています。残りの人生の時間をどう使えばよいのか?　
才能を開花させることへの集中力と環境の温和さを追求できることは素晴らしい価値ですね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>おめでとうございます。<br />
きっとこれまでの著書の中で最も読み手の立場を意識した内容にも工夫と密度のあるものと思います。</p>
<p>今、確かに言えることは日々死に向かっていること。人生の時間の有限に危機感を覚えています。残りの人生の時間をどう使えばよいのか?　<br />
才能を開花させることへの集中力と環境の温和さを追求できることは素晴らしい価値ですね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>hello! より マガジンハウスと歌舞伎座 へのコメント</title>
		<link>http://fdubois.com/blog/?p=127#comment-112</link>
		<dc:creator>hello!</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 04 Jun 2010 17:42:38 +0000</pubDate>
		<guid>http://fdubois.com/blog/?p=127#comment-112</guid>
		<description>デュボワさん

こんばんは。
このくだり↓、グッと来ました。

＞キャリア＆ライフ・マネージメントにおいて
＞「こういう生き方の広がり方もある」というサンプルのひとつとして
＞僕の生き方もおもしろいんじゃないかと思います。

多分、私の生き方も他のみんなの生き方もそれぞれに面白いんあだろうなあ、と思います。

以上、雑感までに。

hello!</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>デュボワさん</p>
<p>こんばんは。<br />
このくだり↓、グッと来ました。</p>
<p>＞キャリア＆ライフ・マネージメントにおいて<br />
＞「こういう生き方の広がり方もある」というサンプルのひとつとして<br />
＞僕の生き方もおもしろいんじゃないかと思います。</p>
<p>多分、私の生き方も他のみんなの生き方もそれぞれに面白いんあだろうなあ、と思います。</p>
<p>以上、雑感までに。</p>
<p>hello!</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Francois より 手に入れたいものを手に入れる へのコメント</title>
		<link>http://fdubois.com/blog/?p=125#comment-111</link>
		<dc:creator>Francois</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 27 May 2010 10:29:52 +0000</pubDate>
		<guid>http://fdubois.com/blog/?p=125#comment-111</guid>
		<description>kumayukiさん

質問ありがとうございます。

はい、おっしゃるとおり、その「学院」です。
いまも学勇老師もいます。
彼からも少し習いましたが、わたしは主に菅永星師父の弟子でした。

いまも稽古は続けていますか？
よかったら、今度、日本支部であるWIMAに遊びにきてください。
みんな、喜びます。
http://wima.co.jp</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>kumayukiさん</p>
<p>質問ありがとうございます。</p>
<p>はい、おっしゃるとおり、その「学院」です。<br />
いまも学勇老師もいます。<br />
彼からも少し習いましたが、わたしは主に菅永星師父の弟子でした。</p>
<p>いまも稽古は続けていますか？<br />
よかったら、今度、日本支部であるWIMAに遊びにきてください。<br />
みんな、喜びます。<br />
<a href="http://wima.co.jp" rel="nofollow">http://wima.co.jp</a></p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>kumayuki より 手に入れたいものを手に入れる へのコメント</title>
		<link>http://fdubois.com/blog/?p=125#comment-110</link>
		<dc:creator>kumayuki</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 26 May 2010 16:01:04 +0000</pubDate>
		<guid>http://fdubois.com/blog/?p=125#comment-110</guid>
		<description>[武当道教功夫学院]

はじめまして。
私も以前武当山で武術を短期で学んだことがあり、
偶然の検索でこちらのサイトを発見しました。

書かれている武当道教功夫学院とは、
山の上の学校で、
学勇老師のいらっしゃるところですか？？？

私が訪れた時は二人目の日本人らしく、
検索してもなんのヒットもしなかったので、
偶然見つけて懐かしさに嬉しさに、
とても気になってしまいました。

くだらない質問ですみません・・。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[武当道教功夫学院]</p>
<p>はじめまして。<br />
私も以前武当山で武術を短期で学んだことがあり、<br />
偶然の検索でこちらのサイトを発見しました。</p>
<p>書かれている武当道教功夫学院とは、<br />
山の上の学校で、<br />
学勇老師のいらっしゃるところですか？？？</p>
<p>私が訪れた時は二人目の日本人らしく、<br />
検索してもなんのヒットもしなかったので、<br />
偶然見つけて懐かしさに嬉しさに、<br />
とても気になってしまいました。</p>
<p>くだらない質問ですみません・・。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>printemps より 新緑の山で太極拳（写真追加！） へのコメント</title>
		<link>http://fdubois.com/blog/?p=122#comment-109</link>
		<dc:creator>printemps</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 14 May 2010 02:51:40 +0000</pubDate>
		<guid>http://fdubois.com/blog/?p=122#comment-109</guid>
		<description>昼食前に山の上に飛んで来た、救助隊ヘリコプターがとても印象に残ります。
あれで救われました。
木の枝をバックに撮影されていた赤いヘリコプターの写真も追加してください。
部屋に飾ります。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>昼食前に山の上に飛んで来た、救助隊ヘリコプターがとても印象に残ります。<br />
あれで救われました。<br />
木の枝をバックに撮影されていた赤いヘリコプターの写真も追加してください。<br />
部屋に飾ります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>printemps より 忙しいときほど、調和やバランスを意識する へのコメント</title>
		<link>http://fdubois.com/blog/?p=112#comment-100</link>
		<dc:creator>printemps</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 08:54:39 +0000</pubDate>
		<guid>http://fdubois.com/blog/?p=112#comment-100</guid>
		<description>ようやく旧正月が明け、丹田に針と灸を据えに行き軌道修正しています。

子孫の生産を避けるために睾丸を抜き取られた
中国紫禁城内の宦官（かんがん）達は、北京市内に紫禁城建築のミニチュア版集落を作り、そこに見栄で愛人達を住まわせたそうです。
その集落・四合院は都市化される北京市内に今も大切に残されています。

難しいのと全くやらないのはイコールではないという歴史的事実です。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ようやく旧正月が明け、丹田に針と灸を据えに行き軌道修正しています。</p>
<p>子孫の生産を避けるために睾丸を抜き取られた<br />
中国紫禁城内の宦官（かんがん）達は、北京市内に紫禁城建築のミニチュア版集落を作り、そこに見栄で愛人達を住まわせたそうです。<br />
その集落・四合院は都市化される北京市内に今も大切に残されています。</p>
<p>難しいのと全くやらないのはイコールではないという歴史的事実です。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>hello! より 変化の時の精神状況 へのコメント</title>
		<link>http://fdubois.com/blog/?p=107#comment-98</link>
		<dc:creator>hello!</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 16:47:01 +0000</pubDate>
		<guid>http://fdubois.com/blog/?p=107#comment-98</guid>
		<description>デュボワさん

こんばんは。遅くなりましたが、今年もよろしくお願いします。
今、まさにある決断を迫られている状況です。
このブログ記事、勇気付けられます。失敗を恐れる必要など、どこにもないのですね。

hello!</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>デュボワさん</p>
<p>こんばんは。遅くなりましたが、今年もよろしくお願いします。<br />
今、まさにある決断を迫られている状況です。<br />
このブログ記事、勇気付けられます。失敗を恐れる必要など、どこにもないのですね。</p>
<p>hello!</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>printemps より あれから１年 へのコメント</title>
		<link>http://fdubois.com/blog/?p=97#comment-96</link>
		<dc:creator>printemps</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 07:11:25 +0000</pubDate>
		<guid>http://fdubois.com/blog/?p=97#comment-96</guid>
		<description>以前住んでいた、フィリピンのオランゴ諸島の人々には、
「後悔」という言葉が存在しません。
英語がよく理解できる人間にいくら説明しても、「後悔」という観念そのものが存在せず、「後悔」がなにを意味しているのか、皆目見当も付かないようです。
潮の時間と共に生活し、潮の流れとともに船に乗り今日の食物を採る。
その生活には何も考える余地はない。そして、人々は普通の顔が、いつでも笑顔。
そして、後悔が存在しない彼らの世界は、幸せのためだけの行動しかとらない。
だからか彼らは、どんな小さな事でも驚く程に鮮明に記憶させている。

「人生を面白くするには動くしかない。」
後年、記憶に深く残る行動は、何よりの宝物であることを思わせる
この度のデゥボアさんの成果は、今後、何か他の形に巡り会った時にも
自己解釈に役立つ大きな鍵となりそうですね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>以前住んでいた、フィリピンのオランゴ諸島の人々には、<br />
「後悔」という言葉が存在しません。<br />
英語がよく理解できる人間にいくら説明しても、「後悔」という観念そのものが存在せず、「後悔」がなにを意味しているのか、皆目見当も付かないようです。<br />
潮の時間と共に生活し、潮の流れとともに船に乗り今日の食物を採る。<br />
その生活には何も考える余地はない。そして、人々は普通の顔が、いつでも笑顔。<br />
そして、後悔が存在しない彼らの世界は、幸せのためだけの行動しかとらない。<br />
だからか彼らは、どんな小さな事でも驚く程に鮮明に記憶させている。</p>
<p>「人生を面白くするには動くしかない。」<br />
後年、記憶に深く残る行動は、何よりの宝物であることを思わせる<br />
この度のデゥボアさんの成果は、今後、何か他の形に巡り会った時にも<br />
自己解釈に役立つ大きな鍵となりそうですね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>printemps より ブルーノート東京で振りかえる僕の半生 へのコメント</title>
		<link>http://fdubois.com/blog/?p=91#comment-90</link>
		<dc:creator>printemps</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Sep 2009 07:03:28 +0000</pubDate>
		<guid>http://fdubois.com/blog/?p=91#comment-90</guid>
		<description>ウッディアレンの『カメレオンマン』を思い出しました。
デゥボアさんの人生はカメレオンのようですね。
でも、映画『カメレオンマン』の結末のように、多様な人格やキャラクターに適応しきれずに、怒りが爆発して暴れ回ることはないと思います。ぜったい。

なぜなら本物のカメレオンだからでしょう。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ウッディアレンの『カメレオンマン』を思い出しました。<br />
デゥボアさんの人生はカメレオンのようですね。<br />
でも、映画『カメレオンマン』の結末のように、多様な人格やキャラクターに適応しきれずに、怒りが爆発して暴れ回ることはないと思います。ぜったい。</p>
<p>なぜなら本物のカメレオンだからでしょう。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>printemps より 写真の腕 へのコメント</title>
		<link>http://fdubois.com/blog/?p=89#comment-89</link>
		<dc:creator>printemps</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 04:45:58 +0000</pubDate>
		<guid>http://fdubois.com/blog/?p=89#comment-89</guid>
		<description>爽やかな躍動感が伝わる写真ですね。
でも、全体の中での焦点をわかりやすくするには
もう一歩前に出て撮ったほうがいいようです。

日本版 NATIONAL GEOGRAPHIC.JP　　9月号
表紙とびら、見開きページ見て下さい。
Canonコマーシャル　今年の墨田川花火の写真です。
夜の写真は、プロでもブレの写真が多く
約、１０００枚の写真の中からセレクトしました。
私の一押しで、夜になる前の風景が選ばれました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>爽やかな躍動感が伝わる写真ですね。<br />
でも、全体の中での焦点をわかりやすくするには<br />
もう一歩前に出て撮ったほうがいいようです。</p>
<p>日本版 NATIONAL GEOGRAPHIC.JP　　9月号<br />
表紙とびら、見開きページ見て下さい。<br />
Canonコマーシャル　今年の墨田川花火の写真です。<br />
夜の写真は、プロでもブレの写真が多く<br />
約、１０００枚の写真の中からセレクトしました。<br />
私の一押しで、夜になる前の風景が選ばれました。</p>
]]></content:encoded>
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